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乳腺外科

当院は日本乳癌学会の[認定施設]です。

乳腺外科 4

院長・乳腺外科部長|渡辺 修 医師[研究・発表]/[司会・座長]

[国内]

 

1.『セカンドセンチネルリンパ節生検にて対側腋窩リンパ節転移を診断した
  乳房内再発乳癌の1例』

 日本乳癌学会関東地方会 2016年12月3日 大宮
2.『進行再発乳癌におけるBevacizumab+Paclitaxel療法の有用性』
  中外TV講座  2016年7月22日 松戸
3.『乳房一次再建術後の化学療法は再建乳房に影響を与えるか?』
  第24回日本乳癌学会総会 2016年6月18日 東京

4.『当院におけるOSNA法によるセンチネルリンパ節生検の成績』
  第24回日本乳癌学会総会 2016年6月17日 東京
5.『術前化学療法中に腫瘍内出血をきたした乳癌の2例』
  第23回日本乳癌学会総会 2015年7月 東京
6.『乳癌内分泌療法に伴う関節痛に対するDuloxetinの使用経験 第2報 長期成績』
  第11回日本乳癌学会関東地方会 2014年12月6日 東京
7.『無床クリニックにおける乳癌診療〜診断から緩和ケアまで〜』
  第22回日本乳癌学会総会 2014年7月 大阪
8.『乳がん手術におけるポイント』東葛エリア 乳癌skill up 勉強会 2013年11月15日 柏
9.『乳がんの診断と治療』薬剤師会乳癌講習会 2013年10月17日 松戸
10.『授乳期乳房疾患への対応〜これからの在り方〜』
  第21回 北総ブレストケアセミナー 2013年7月8日 柏
11.『初回治療のパクリタキセルでPDとなった症例にベバシズマブ+パクリタキセル療法が
  有効だった2例』
第21回日本乳癌学会総会 2013年6月27日 浜松
12.『乳がんの検診と診断〜最新の動向〜』松戸市医師会学術講演会 2013年5月15日 松戸
13.『乳癌ホルモン療法に伴う関節痛に対するDuloxetineの使用経験』
  第47回 千葉乳腺疾患研究会 2013年1月12日 千葉
14.『乳癌ホルモン療法に伴う関節痛に対するDuloxetineの使用経験』
  第9回日本乳癌学会関東地方会2012年12月1日 大宮
15.『アバスチン+パクリタキセル療法の成績』
  第1回千葉県若手乳腺医交会2012年11月20日 千葉
16.『ハーセプチンで急激な血小板減少をきたした1例』
  第20回日本乳癌学会総会2012年6月30日 熊本
17.『傍乳輪切開法+生食注入による乳房温存手術』
  第17回北総ブレストケアセミナー2011年7月11日 柏
18.『授乳期乳腺疾患の症例検討〜画像診断を含めて〜』
  第18回北総ブレストケアセミナー2012年1月23日 柏
19.『乳輪切開法と生食注入による乳房温存手術』第45回千葉乳腺疾患研究会2011年11月26日
20.『ハーセプチンで急激な血小板減少をきたした1例』
  第19回日本乳癌学会総会2011年9月4日 仙台
21.『授乳期乳房の臨床における問題点』第17回北総ブレストケアセミナー2011年7月11日 柏
22.『当科におけるアブラキサンの投与症例』千葉アブラキサン講演会2011年7月15日 千葉
23.『ゼローダ+エンドキサン(XC)療法が奏効した再発乳癌』
  千葉・乳がん薬物療法セミナー2011年3月4日 千葉
24.『再発乳癌に対するXC療法の有用性』千葉・乳がん薬物療法セミナー2011年3月4日 千葉
25.『ハーセプチンによる術後療法の経験』第18回日本乳癌学会総会2010年6月25日 札幌
26.『術前1cm以下の乳癌症例の検討』第16回日本乳癌学会総会2008年9月 大阪
27.『フェマーラが奏効した高齢者局所進行乳癌の1例』
  Femara 2nd Year Anniversary Symposium 2008年7月 千葉
28.『Fifth-line chemotherapyとしてVinorelbineが著効した乳癌術後多発性肝転移の1例』
  第15回日本乳癌学会総会2007年6月 横浜
29.『乳腺組織における Twist,Wnt2の発現』第12回日本乳癌学会総会 2004年6月 小倉
30.『乳房温存療法後の整容性の評価-乳房の大きさを考慮して-』
  第11回日本乳癌学会総会 2003年6月 新潟
31.『当科における非照射乳房温存療法の成績』第64回日本臨床外科学会総会 2002年11月 東京
32.『乳房温存療法後の整容性の評価』第10回日本乳癌学会総会 2002年7月 名古屋
33.『乳腺腫瘍における cyclooxygenase-2 の発現』
  第102回日本外科学会総会 2002年4月 京都
34.『IV-DSA による乳癌腋窩リンパ節転移の診断』
  第101回日本外科学会総会 2001年4月12日 仙台
35.『術前 IV-DSA による乳癌予後診断』第10回日本癌病態治療研究会 2001年6月 東京
36.『IV-DSA による乳癌腋窩リンパ節転移の診断』第9回日本乳癌学会総会 2001年6月 前橋
37.『当科における乳房温存療法の成績と評価』
  第62回日本臨床外科学会総会(シンポジウム)2000年11月 名古屋
38.『乳腺組織におけるCyclooxygenase-2(COX-2)の発現』
  第59回日本癌学会総会 2000年10月 横浜
39.『胆官癌および膵官胆道合流異常症例の胆官粘膜における
  Cyclooxygenase-2(COX-2)の発現』

  第55回日本消化器外科学会総会 2000年7月 宮崎
40.『非浸潤性乳官癌の診断に対するIV-DSAの有用性』
  第8回日本乳癌学会総会 2000年5月 横浜
41.『乳腺良性疾患に対するIV-DSAの経験』第9回日本乳癌画像研究会 2000年2月 東京
42.『bHLH蛋白Twistは乳腺組織で発現し、乳癌細胞で過剰発現する』
  第58回日本癌学会総会 1999年9月 広島
43.『画像診断からみた乳房温存療法の適応-IV-DSAの有用性-』
  第61回日本臨床外科学会総会 1999年11月 東京
44.『n0乳癌の予後因子としてのIV-DSAの有用性』
  第7回日本乳癌学会総会(パネルディスカッション)1999年5月 名古屋
45.『乳癌予後因子としてIV-DSAの有用性』第99回日本外科学会総会 1999年3月 福岡
46.『IV-DSAの腫瘍濃染像からみた乳房温存療法の適応』 
  第4回日本乳癌学会総会(シンポジウム)1996年6月 東京
47.『乳癌の乳官内進展巣の診断におけるIV-DSAの有用性について』
  第96回日本外科学会総会 1996年3月 幕張
48.『DSA腫瘍濃染像最大濃度値からみた再発のハイリスク群』
  第3回日本乳癌学会総会 1995年6月 大阪
49.『乳癌の術前悪性度の指標としてのIV-DSAの意義』
  第95回日本外科学会総会(シンポジウム)1995年 名古屋
50.『局所進行乳癌に対する術前化学療法の効果とDSA腫瘍濃染像の変化』
  第33回日本癌治療学会総会 1995年9月 札幌
51.『非浸潤性乳管癌の診断におけるIV-DSAの有用性について』
  第56回日本臨床外科医学会総会 1994年11月 浦安
52.『乳癌のDSAにおける腫瘍濃染像と病理との対比』
  第1回日本乳癌学会総会 1993年9月 東京
53.『乳癌におけるサーモグラフィの検討-局所高温所見とDSA上の腫瘍染との関連について-』
  第54回日本臨床外科医学会総会 1992年11月 東京
54.『乳癌のDSAにおける腫瘍濃染と血管量との関係-Time Density Curve と
   第8因子関連抗原染色による解析-』
第30回日本癌治療学会総会 1992年9月 東京
55.『乳癌のDSAと組織型との関連について腫瘍濃染像と第8因子染色による
   血管分布の解析から』
第92回外科学会総会
56.『ヌードマウス可移植性ヒト乳癌株を用いた実験的内分泌化学療法』
  第29回日本癌治療学会総会 1991年10月 大阪
  日癌治会誌 26(9):1900,1991
57.『乳癌T2a症例の再評価について』第28回日本癌治療学会総会 1990年10月 東京
  日癌治会誌 25(9-2):2190,1990
58.『若年者乳癌の臨床病理学的検討』第49回日本臨床外科医学会総会1987年10月22日 福岡
  日臨外医会誌 48(9):1430,1987

 

[国外]

 

1.『IV-DSA is useful for detecting axillary lymph node metastasis of breast cancer.』
 The 47th Annual Congress of Japan Section,lnternational College of Surgeons. June 30, 2001
2.『IV-DSA is a new diagnostic tool for axillary lymph node metastasis of breast cancer patients.』
 American Association for Cancer Research 92nd Annual Meeting 2001.3 New Orleans,LA
3.『lncreased Expression of COX-2 in Breast carcinoma.』
 American Association for Cancer Research 91st Annual Meeting 2000.4 San Francisco, USA
4.『Clinical usefulness of lntravenous Digital Subtraction Angiography for Patients with Ductal

  Carcinoma in Situ. lnternational College of Surgeons.』
 The 451h Annual Congress of the Japanese Section. 1999.1 Tokyo
5.『lntravenous Digital Subtraction Angiography is useful in the Diagnosis of Ductal Carcinoma
  in Situ of the Breast.』

 The 2nd Biennial Meeting of Asian Breast Cancer Society 1999.9 Tianjin, China
6.『Maximum Density of Tumor Staining obtained by Preoperative IV-DSA: A Significant
  and lndependent Prognostic lndicator in Breast Cancer.』

 American Association for Cancer Research 90th Annual Meeting 1999.4 Philadelphia, USA
7.『The bHLH Twist is profoundly regulated during postnatal mammary development
  and is highly expressed in mammary tumors.』

 American Association for Cancer Research 89th Annual Meeting 1998.3 New Orleans, LA, USA
8.『Restricted expression of the helix-loop helix factor Twist in adult adrenal,
  ovary and mammary epithelium. 』

  The Endocrine Society 79th Annual Meeting 1997.6 Minneapolis, Minnesota, USA
9.『Relationship between imaging by digital subtraction angiography and vascularity
  in breast cancer lnternational College of Surgeons.』

 The 40th Annual Congress of the Japanese Section. 1994.9 Tokyo

 

医師紹介


1. 『日本乳癌学会関東地方会』2016年12月3日(座長、大宮)一般演題 K
2. 『東葛乳癌薬物療法カンファレンス』2016年11月30日(司会、松戸)
3. 『東葛北部乳癌フォーラム』2016年 3月4日(司会、松戸)

4. 『乳がん治療ガイドライン講座』2015年8月27(司会、松戸)
5. 『Affinitor Breast Cancer Forum』2015年6月5日(司会、浦安)
6. 『乳がんTV講座』2015年1月30日(司会、松戸)
7. 『東葛北部乳がんフォーラム』2014年9月30日(司会、柏)
8. 『中外eセミナー on breast cancer』2014年8月21日(司会、松戸)
9. 『第20回北総ブレストケアセミナー』 2013年1月21日(司会、柏)
10.『 東葛エリア・ハラヴェン講演会』 2012年9月14日(司会、柏)
11. 『東葛乳がんExpert Meeting』2012年3月24日(座長、船橋)
12. 『第6回荒川乳腺カンファレンス』 2012年3月23日(座長、東京)
13. 『第26回千葉県乳腺診断フォーラム』 2012年3月3日(座長、千葉)
14. 『Avastin-BC Kick Off Symposium in Chiba』 2012年1月20日(座長、千葉)
15. 『乳がん 医療連携Meeting in 柏』 2012年1月17日(座長、柏)
16. 『東葛フェソロデックス発売記念講演会』 2011年11月30日(座長、船橋)
17. 『第5回荒川乳腺カンファレンス』 2011年10月31日(座長、東京)
18. 『第4回荒川乳腺カンファレンス』 2011年2月8日(座長、東京)
19. 『第7回葛飾南部乳腺疾患研究会』 2010年9月10日(座長、幕張)
20. 『がん治療・支持療法学術講演会』 2010年5月28日(座長、幕張)
21. 『第2回荒川乳腺カンファレンス』 2010年2月8日(座長、東京)
22. 『第14回北総ブレストケアセミナー』 2010年1月25日(座長、柏)
23. 『第5回日本乳癌学会関東地方会』 2008年12月13日(座長、大宮)
24. 『第16回日本乳癌学会総会』 2008年9月27日(座長、大阪)
25. 『ハーセプチン講演会』 2008年7月19日(座長、千葉)
26. 『第11回北総ブレストケアセミナー』 2008年7月14日(司会、柏)
27. 『第1回葛飾南部乳腺疾患研究会』 2008年7月5日(司会、千葉)
28. 『第19回千葉県乳腺診断フォーラム』 2008年3月8日(司会、幕張)
29. 『第34回東葛地区消化器疾患研究会』 2007年11月10日(司会、船橋)
30. 『第4回日本乳癌学会関東地方会』 2007年11月17日(座長、さいたま)
31. 『第15回日本乳癌学会総会』 2007年6月29日(座長、横浜)
32. 『千葉・乳がん薬物療法セミナー』 2007年2月16日(司会、千葉)
33. 『第68回日本臨床外科学会総会』 2006年11月10日(座長、広島)
34. 『第3回World Society For Breast Health 学術集会』 2005年4月24日(司会、東京)
35. 『第4回北総ブレストケアセミナー』 2005年1月24日(司会、柏)
36. 『第1回日本乳癌学会関東地方会』 2004年12月11日(座長、さいたま)
37. 『第30回東京女子医科大学乳癌研究会』 2004年3月13日(座長、東京)
38. 『第11回日本乳癌学会総会』 2003年6月12日(座長、新潟)
39. 『第9回日本乳癌学会総会』 2001年6月8日(座長、前橋)
40.『第24回東京女子医科大学乳癌研究会』 2001年3月10日(座長、東京)

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